Linux Mint:Fire File Copy代替にRapidCopy導入
Linux Mint Xfceを使っていてどうにも不満なのがファイルのコピー速度だ。どうやらファイルを律儀に一個一個読んで書いてその次…を繰り返してるような感じで、細かいファイルが多いと露骨に転送速度が落ちる。とにかく時間がかかる上にCPU負荷も高く、コア一個ぶん占有し続けてる。コピー中に音楽プレイヤーの再生が途切れる事すらあった。PIOモードじゃあるまいし…。
今時これはないでしょう。
Linux Mint Xfceを使っていてどうにも不満なのがファイルのコピー速度だ。どうやらファイルを律儀に一個一個読んで書いてその次…を繰り返してるような感じで、細かいファイルが多いと露骨に転送速度が落ちる。とにかく時間がかかる上にCPU負荷も高く、コア一個ぶん占有し続けてる。コピー中に音楽プレイヤーの再生が途切れる事すらあった。PIOモードじゃあるまいし…。
今時これはないでしょう。
Linux Mint19をインストールする時にXfceにするかCinnamonにするかでかなり迷った。使い慣れてるのはXfceだけれどCinnamonのハードウェアアクセラレーションも気になる。
Mint18ではuim-skkを愛用していた。しかしMint19だとuimのインストールはできるのだけれど、IMEの選択ができないので日本語が打てず直接入力しか使えない。
Mint19.2Xfceの場合なぜかデフォルトだと手持ちの.iccも.icmも"the profile was not added in time"となってインストールできない。自分でファイルを該当すると思しき箇所にコピーしても認識しない。

Linux Mint18の時は/homeを別パーティションにしようとしたがうまく起動せず結局自動インストールに頼った。今回のLinux Mint 19.2 Xfceのインストールは/homeを別ドライブにしてもあっけなく終わった。今にしてみるとUEFI起動パーティションを先頭に用意しなかったのがマズかっただけみたい。
インストールそのものは簡単だったが、その後でけっこう戸惑う部分が多かった。以下は絶対に忘れるので再インストールに備えての覚え書き。

HDDのヘッド退避による省電力機能はWDのIntelli Parkが有名だが、最近のSeagate製HDDにももれなくついてくる。この機能はHDDの寿命を著しく縮める癖に消費電力低減効果はほとんどないのではっきり言って有難くない。むしろ、○○○タイマー的なx万時間通電したら必ず壊れるようにするのが主目的ではないか?とすら思う。

5/28日のパッチでBubble DragonのFragmentのドロップ率が改善された。具体的にどれくらいかは明示されていないが体感で10倍くらい上がったような?

GEODEが導入されてだいぶ経ってからTROVEに復帰したのだが、メインキャラのNeon Ninjaの伸びしろが限界に近づいてきた。
ずっと同じ作者の6G Firewallを愛用していたが、ついに7G Firewallのβ版が公開された。6GのほうはAll in one WP Seciruty & Firewallでも採用されてたので意識せずに使ってる人も多いと思う。
左Shiftの感触が気になるので好奇心からキーキャップを外してみた。そしたらキーキャップと一緒にスタビライザーも外れちゃったのですね。バラバラに落ちてきたのでどう装着されていたのかよくわからない。キーキャップ裏のガイド部に沿って嵌め込めばいいのだろうか?